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汎用DB:詳細

「シソラ フェイスケアセット」は生産を終了いたしました。在庫がなくなり次第、販売終了となります。なお、ユースキン公式SHOPでも在庫限り販売をいたします。ユースキン公式SHOPへ

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シソラ フェイスケアセット
ローション・クリームの小容量お試しサイズ
医薬部外品
販売名:薬用ユースキンSローションa、薬用ユースキンSクリームd
内容量:シソラローション20mL、シソラクリーム10g
希望小売価格(税込):1,100円
シソラローション、シソラクリームのお試しサイズです。

 <シソラローション>
● 低刺激でベタつかない、乳白色の保湿ローションです。
● 外部刺激に敏感なピリピリ肌にうるおいを与え、バリア機能をサポートします。
● 塗り始めると水のように変化するローションが、すーっとなじんで、さっぱり。うるおってさらさらの肌へ導きます。
● 肌なじみがよいマイクロエマルション処方。(乳化粒子が細かく、角層すみずみに浸透)
● 液ダレせず、のびが良いので全身に塗りやすい。

 <シソラクリーム>
●低刺激でベタつかない、白色の保湿クリームです。
● 外部刺激に敏感なピリピリ肌にうるおいを与え、バリア機能をサポートします。
● さらっとなめらかなクリームが、すーっとなじんで、しっとり。うるおってすべすべな肌へ導きます。
● さらっとした使用感と、しっとりとしたカバー力を実現したバランスエモリエント処方(皮膚を保護するオイル成分をバランス良く配合)
● のびが良いので全身に塗りやすい。
肌荒れ、荒れ性、皮ふにうるおいを与える、皮ふを保護する、皮ふの乾燥を防ぐ、かみそりまけを防ぐ、日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ
<シソラローション>
有効成分:
グリチルレチン酸ステアリル
トコフェロール酢酸エステル

その他の成分:
トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル
イソノナン酸イソノニル
バチルアルコール
イソステアリルグリセリルエーテル
ベヘニルアルコール
N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)
メチルポリシロキサン
d-δ-トコフェロール
L-アルギニン
水素添加大豆リン脂質
ホホバ油
油溶性カモミラエキス
トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル 
濃グリセリン
1,3-ブチレングリコール
シソエキス(2)
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
テトラオレイン酸ポリオキシエチレンソルビット
パラベン
アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体
精製水

 <シソラクリーム>
有効成分:
トコフェロール酢酸エステル
グリチルリチン酸二カリウム
イソプロピルメチルフェノール

その他の成分:
ステアリン酸
パルミチン酸
ベヘニルアルコール
パルミチン酸セチル
デカメチルシクロペンタシロキサン
イソステアリン酸
ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(2)
自己乳化型モノステアリン酸グリセリル
モノステアリン酸ソルビタン
モノステアリン酸ポリエチレングリコール
ポリオキシエチレンメチルグルコシド
アクリル酸ナトリウム・アクリロイルジメチルタウリン酸ナトリウム共重合体/イソヘキサデカン/ポリソルベート80
トリメチルグリシン
濃グリセリン
1,3-ブチレングリコール
パラベン
シソエキス(2)
アルモンドエキス
グリセリン
油溶性カモミラエキス
トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル 
精製水
適量を清潔な肌にのばしてください。
・ 敏感な肌のケアに
・ 洗顔後に
・ お風呂上がりに
■ 使用上の注意
● お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
● お肌に異常があるとき、または合わないときは、ご使用をおやめください。
● 使用中や使用後、または直射日光にあたって、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれたときは、ご使用を中止し、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。
● 目に入らないようにご注意ください。万一、目に入った場合はすぐに洗い流してください。

■ 保管上の注意
● 直射日光をさけ、なるべく涼しい所にキャップをきちんとしめて保管してください。
● お子様の手の届かない所に保管してください。
● 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります。)
● 使用期限を過ぎた製品は、使用しないでください。

この製品のよくあるご質問

「シソラ」とはどういう意味ですか?
シソのチカラ、略してシソラです!スキンケアで楽しい気分になれるように、そんな想いも込めました。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は、顔に使えますか?
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は、お肌に合っていれば顔にご使用いただけます。
ご使用前にあごの下等のお肌のやわらかい部分で試し塗りをし、お肌が赤くなる等の異常が出ないことをご確認ください。ご使用の際は、目の中に入らないよう十分ご注意ください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は、妊娠中・授乳中に使えますか?
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』には、赤ちゃんに影響を与えるような成分は配合されていませんので、お肌に合えば妊娠中・授乳中もお使いいただけます。
ただし、妊娠中・授乳中はお肌が敏感になることがあります。使用中や使用後、または直射日光にあたって赤み・かゆみ・刺激などの異常があらわれた際は、ただちにご使用を中止し、水もしくはぬるま湯で洗い落としてください。
ご心配な場合は、医師にご相談ください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は何歳から使えますか?
お肌に合えば、年齢を問わずお使いいただけます。
お肌に合うか確かめる方法は、「『ユースキン シソラ フェイスケアセット』が、自分の肌に合うか確かめる方法を教えてください。」の欄をご覧ください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』が、自分の肌に合うか確かめる方法を教えてください。
ご使用前に、腕の内側など皮膚の柔らかいところに少量試し塗りをして、お肌が赤くなる等の異常が出ないことをお確かめのうえ、ご使用ください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は、開封後はどれくらいの期間使えますか?
開封後は、毎日ご使用いただくなど、なるべく早く使い切ってください。品質低下を防ぐため、直射日光・高温多湿を避けた涼しいところで保管してください。
使用期限内であっても、色やにおい等に変化を感じた場合は、ご使用にならないでください。
使用期限を過ぎた『ユースキン シソラ フェイスケアセット』を使ってもいいですか?
使用期限を過ぎた製品は、品質を保証できません。ご使用にならないでください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』を誤飲してしまいました。どうしたらよいですか?
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』には、安全性の高い原料を使用しておりますので、少量誤飲された程度では、ほとんどの場合中毒の恐れはありません。
ただ、油分が多いため、まれにお腹がゆるくなる場合があります。
お口の中にクリームが残っている場合は、濡らしたガーゼ等でぬぐっていただき、可能であればうがいをしてください。
また、誤飲後2~3時間程度様子を見ていただき、具合が悪くなるなど異常を感じた場合は、医師にご相談ください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』の中身を他の容器に詰め替えてもいいですか?
誤使用や品質低下につながる恐れがありますので、他の容器への詰め替えはおやめください。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』は航空危険物に該当しますか?
本品は、航空法で定める航空危険物には該当しません。
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』はセルフメディケーション税制の対象になりますか?
対象になりません。現在、ユースキン製品でセルフメディケーション税制の対象になっているのは、以下の医薬品です。(2022年1月1日以降に購入した場合に限ります。)

第2類医薬品:『ユースキン トーヒル』、『ユースキン リカA』
第3類医薬品:『ユースキンI』、『ユースキンIローション』、『ユースキン リカAソフト あせもクリーム』、『ユースキンN あせもクリーム』、『ユースキン リカAソフトP あせもパウダークリーム』、『ユースキンNP あせもパウダークリーム』、『ユースキン ラフレ』
『ユースキン シソラ フェイスケアセット』に使用している「しその葉」の産地はどこですか?
「しその葉」の産地は北海道です。契約農家で栽培された「しその葉」から「しその葉エキス」を抽出しています。さらに「しその葉」の入荷時には残留農薬検査を行うなど品質管理を徹底しています。
「しその葉エキス」にはどのような働きがありますか?
「しその葉エキス」は、お肌にうるおいを与える成分です。お肌にとって刺激となることがある成分「ペリルアルデヒド」は限界まで除去しています。
“無香料”と書いてありますが、少しにおいがします。
香料は配合していませんが、配合原料そのもののにおいが感じられる場合があります。
『ユースキン シソラ クリーム』と『ユースキン シソラ ローション』の違いは何ですか?
クリームは、油分が多めで「しっとり」とした使用感です。
ローションは、水分が多めで「さっぱり」とした使用感です。
ローションでうるおいを与え、クリームでうるおいを閉じ込めます。
皮ふ刺激性テストとはどのようなものですか?
製品の安全性を確認する試験のことです。『ユースキン シソラ フェイスケアセット』では、「パッチテスト(ヒトパッチテスト)」「スティンギングテスト」「アレルギーテスト」を行っています。※(ただし、全ての方に皮ふ刺激が起きないわけではありません。)

■パッチテスト(ヒトパッチテスト)
製品の安全性を確保するために、製品を皮ふに塗った際の反応を観察し、皮ふに対する刺激の強さを調べる試験です。皮ふ科専門医の立ち合いのもと確認を行います。

■スティンギングテスト
かゆみやヒリヒリ感を評価する感受性試験です。製品を皮ふに塗った際、一時的に生じるひりひり感・かゆみの有無を評価する試験です。

■アレルギーテスト
パッチテストを週3回×3週間行い、2週間休止した後、再度皮ふに塗布し、皮ふアレルギー反応が出ないことを確認する試験です。皮ふ科専門医の立ち合いのもと確認を行います。

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